ゆめこがうまれてしばらくはまめの送り迎えからなにから全てを請け負っていた夫が
よく日々の忙しさや悲哀を替え歌にして口ずさんでいるのを授乳しながら味わい深く聴いていたのを思い出す。

中でも「喝采(ちあきなおみ)」の替え歌がよかった



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たしかにちゃんと昼ごはん食べる機会なんてないに等しかったな。
授乳しながら泣いた。