お久しぶりの千代子です。
最近仲良しの夏子ママは時々面白いことを教えてくれますが
実は夏子ママの小話は、私が母乳ケアのために通っていた助産院の先生が
教えてくれたものが多いです。

「(赤ちゃんの)ウンチの色が変?まじまじ見ないからわからないだけで大人も結構変な色のうんち出してるんだからそんなに振り回されすぎなくて大丈夫よ」

「おむつ替えの時に子どもが自分のちんちんを触る……?普段絶対さわれない自分の身体の一部が突然さわれるれる状態になったらそりゃ触ってみたくもなるでしょ」

そんな先生が話してくれたトピックの中でも断トツ盛り上がったのがこれ。

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完母で育ったまめですが
私の体調面でのこともあり、まめは1才3ヶ月の頃に断乳を行いました。
卒乳とは違い、断乳は時期を決めてキッパリと授乳を辞める必要があるため
「大好きだったおっぱいと訣別する」という行為をおこなうわけです。

その後におっぱいに対してその子がとる行動は
将来別れた異性に対してその人が取る行動そのものだよ、という笑い話ですね。

確かに生まれて初めての訣別ですし
まだ幼く打算もない子どもが取る行動ってその人の本質なのかもね〜と
断乳中のケアの時に盛り上がったものでした。

まめは最初の日こそぐずったものの
すぐに世の中にはもっと美味しいものがあることに気づき
3日も経てばバナナに夢中でした。

そんなもんです。